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カルテ画面の説明 -ノート型タブレットPC対応-

Dr.Boardは、ノート型のタブレットPCにも対応。 ニーズが高まる訪問診療の現場で活躍します。

Dr.Board携帯端末による訪問診療

訪問診療 全国の診療所の約30%で訪問診療が行われている中、電子カルテの機能として訪問端末の持つ役割も重要なポイントです。院内を電子カルテ化しても、訪問診療だけ紙カルテでは無意味です。また、訪問先でのキーボード入力は診療現場では非現実的なシステムであると考えます。Dr.Boardでは、日頃診療室でお使いのシステムをそのまま訪問先で使用できるように、2サイズの訪問用携帯端末をご用意しております。訪問先患者の受付処理をクリニックで行い、訪問診療にお出掛けください。訪問先では通常通り、患者択・カルテ記入・保存後、クリニックに戻りデータ送信するだけでレセコンにデータを送ります。もちろん、携帯端末では画面が小さくなりますので、Dr.Boardでは記入する画面をズームアップする機能を搭載しております。スタート画面はあくまでも2号書式にこだわり、手書き記入・選択するときにはその画面をいっぱいにズームアップして、ストレスなく入力が行えます。

タブレットPCスペースのとれない処置室やリハビリ室でも使用可能です。その用途は多種多様。クリニックのニーズに合わせて機種をご選択ください。

往診前の準備
訪問端末をサーバーに接続し、訪問予定の患者データをダウンロードするだけ。
訪問先でのカルテ作成
訪問端末でも全て手書きの入力方式を採用。訪問先でも紙カルテと同じ感覚でカルテ記入が可能です。
診療後のカルテ処理
訪問先から帰った後は、訪問端末をサーバーに接続すれば保存もレセコンへのデータ移行も即時に完了。
■端末の画面の狭さをズームアップ機能で見やすさと、書きやすさを実現。
タブレットPC細かく書き留めたい内容もズームアップして表示させれば問題なく書き込めます。

当社のDr.Board特別仕様モデルは、レノボ・ジャパン株式会社のThinkPad®※を採用しております。
※ThinkPadはLenovo Corporationの商標です。

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電子カルテのドクターボードは医療施設向け紙カルテ同様の手書き入力可能が導入されているポイント

電子カルテ導入時の不安。それは、手書きからキーボード入力という不安。
さらに、フォーマットされたシステムを理解しないと入力できない。
そんな不安を電子カルテドクターボードは、すべて解決します。
導入された医療施設から多くの評価頂いております。

手書きのカルテから電子カルテへの導入事例なども紹介
手書きの電子カルテだからこその導入時のスムーズさには好評を頂いております。

日医IT認定日医総研 日医IT認定サポート事業所
認定事業所番号 4091017

株式会社メディコールジャパン

電子カルテドクターボードとレセコン[ORCA]の導入サポート

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導入先精神科クリニック様の実運用をもとに、精神科・心療内科様でご利用になる機能を厳選!
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