電子カルテとは,これまでの紙カルテ2号書式紙の代わりに,パソコンに医療情報を書きこんでいくシステムで、医療の質の向上を目的に、患者様の情報を一元管理、共有するシステムである。

メディコール・ジャパンでは、この電子カルテに関して

医療と真剣に向き合う先生のために、紙カルテを根本から見つめ直しました。
長い歴史の中で培い優れた運用スタイルだけが受け継がれ確立された手書きの力?。
今まで慣れ親しんできたそのスタイルを変えない選択肢がここにあります。

何かを変えることによって、従来通りの運用スタイルに弊害があったり、変わってはならない。
医療の現場が変化し続けても変わらないもの。
それぞれの現場にそれぞれの運用スタイル。

私たちは提案します。
進化し続ける「手書きのカルテ」 電子カルテ Dr.Board という選択肢─。

電子カルテドクターボードのメリット

Dr.Boardは、診療時のコミュニケーションを大切にします

紙カルテは、患者さんと話をしながら書ける使いやすさが最大のメリットでした。医療のIT化に応えて電子カルテを導入しても、診療中のキーボード入力は困難を極めたものになります。ドクターの無駄な作業を増やすだけでなく、何よりも大切な患者さんとのコミュニケーションを妨げてしまいます。Dr.Boardは、紙カルテ2号書式のフォーマットをそのままに活かした電子カルテ。専用の電子ペンで、今までと同じように患者さんと会話しながら手書きすることができます。

詳しくは、こちら »

電子カルテドクターボードの問題点

はたして電子カルテには本当にメリットがないのか?

レントゲン機器と違い【電子カルテ】の設備投資には、残念ながら点数というリターンが無い。
しかし・・・
診察室にある機器全てが点数加算のあるもので構成はされていない。 それはスタッフでも同じ。

「1点10円。処置行為何点」というものは開業1年目も10年後もたぶん変わらない。

むしろ人件費は上がり、ランニングに対する費用は高騰していく。
勿論、ドクターの生活レベルも上がって行く。
患者数も年々増え、それに伴う総点数が増加していくうちはあまり気がつかない・・・
しかし、1人のドクターで診察できる患者数には限界がある。

詳しくは、こちら »

電子カルテのドクターボードは医療施設向け紙カルテ同様の手書き入力可能が導入されているポイント

電子カルテ導入時の不安。それは、手書きからキーボード入力という不安。
さらに、フォーマットされたシステムを理解しないと入力できない。
そんな不安を電子カルテドクターボードは、すべて解決します。
導入された医療施設から多くの評価頂いております。

手書きのカルテから電子カルテへの導入事例なども紹介
手書きの電子カルテだからこその導入時のスムーズさには好評を頂いております。

日医IT認定日医総研 日医IT認定サポート事業所
認定事業所番号 4091017

株式会社メディコールジャパン

電子カルテドクターボードとレセコン[ORCA]の導入サポート

精神科・心療内科 2010年モデル発売記念 キャンペーン!精神科・心療内科 2010年モデル
発売記念 キャンペーン!


導入先精神科クリニック様の実運用をもとに、精神科・心療内科様でご利用になる機能を厳選!
電子カルテドクターボード と
レセコン【ORCA】のセットで驚きのプライスでのご提供です。

電子カルテ DrBoard プロモーション映像